1日を始めるとき
1日を終えるとき
または、
辛いことにぶつかったとき
休息が必要なとき
いつでも自分の脳に尋ね、
会話してみてください。
純粋な心で切に求めるとき
自分の脳に耳を傾けると
答えが得られます。
重要な問題は
最後まで自分の脳に問いかけなければなりません。
そのとき、脳に聞こえてくる声があります。
その答えは、外から聞こえてくるのではなく
自分の内面から湧き出てきます。
余すところなくすべて自分のものだから、
揺らぎない中心になります。
グローバルサイバー大学学長の一指 李承憲氏のメッセージから成功と幸せと希望を創造する言葉をお届けします。
1日を始めるとき
1日を終えるとき
または、
辛いことにぶつかったとき
休息が必要なとき
いつでも自分の脳に尋ね、
会話してみてください。
純粋な心で切に求めるとき
自分の脳に耳を傾けると
答えが得られます。
重要な問題は
最後まで自分の脳に問いかけなければなりません。
そのとき、脳に聞こえてくる声があります。
その答えは、外から聞こえてくるのではなく
自分の内面から湧き出てきます。
余すところなくすべて自分のものだから、
揺らぎない中心になります。
人はみな、創造性を持って生まれてきます。
人間の価値は、
自分のほんとうの価値を発見し
その価値を実現するために
創造性を発揮すること、とも言えます。
創造性は、人間の本性、
つまり、人間性にもとづくものであるべきです。
人間性を備えた創造性でなければなりません。
人間性から意志が出ます。
意志から知恵が出ます。
人間性が目覚めると、
無限の創造性が発揮されるのです。
地球経営は総合人間学です。
地球の未来を思うとき
多くの人は人類を脅かす環境問題を真っ先に思い浮かべます。
しかし、環境問題も本質をよく見てみると
結局、変わらなければならないのは人間だと分かります。
人間が変わるためには、人生の根本的な目的が変わらないといけません。
成功中心の価値観が完成中心に変われば
物質的な金、名誉、権力よりも
精神的な人格完成や公益を追求するようになるのです。
それが弘益精神です。
地球経営は弘益精神に基づいた共存の哲学です。
地球経営は
自分と社会と人類全体が幸せになる未来を設計し
学問的な研究だけでなく
実践的な代案として皆でやっていこうという運動です。
地球市民として精神的価値を追求する人なら
誰でも地球経営者になれます。